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ホーム > よくあるご質問 > 中古住宅を売却、引渡しから3ヶ月後に雨漏りが見つかった場合、補修費用は誰が払うのですか?

質問への回答

中古住宅を売却、引渡しから3ヶ月後に雨漏りが見つかった場合、補修費用は誰が払うのですか?

はい、一般的には売主様が補修費用を負担する責任があります。これを「瑕疵担保責任」といいます。

ただ、「売却の窓口R」パートナー企業が売却をお任せいただく物件で「瑕疵保険」に加入できる物件に関しましては、最長5年間、最大1,000万円まで保険金でその費用を賄うことが出来ます。売主様、買主様双方安心のお取引が出来ます。

マンション売却のご相談は、ウェブサイト・お電話より受付ています

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